韓国映画考察

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#シンエヴァンゲリオン劇場版#映画とは芸術

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コメント

    • Peter Peter
    • 2021年 3月 13日

    俺にとっちゃエヴァは間違いなく聖書です

    • タキオン
    • 2021年 3月 13日

    6年前にエヴァ見たことがきっかけで庵野監督が影響受けた色んな名作を見るきかっけになったのでホントに庵野監督には感謝したい
    特に「昭和ウルトラの実相寺回」「田園に死す」「日本のいちばん長い日」「8 1/2」はガチで名作やった

    • yo ta
    • 2021年 3月 13日

    見ました、今まで待ちに待ったので映画が始まった時、感動で胸が痛かったです。良かった、本当に良かった。

    • べじ
    • 2021年 3月 13日

    マリアはただ冬月がその時言っただけであって本名ではないですよ。本名はちゃんと「真希波・マリ・イラストリアス」です。

    • kota kota
    • 2021年 3月 13日

    なんで旧劇のアスカと告白し合うのかよくわからなかった我

    • 斉藤晴吉
    • 2021年 3月 13日

    ワンラストキスは宇多田ヒカルは誰か特定での歌じゃないって言ってるけどゲンドウ→ユイの歌がめちゃくちゃしっくり。下手したら序からシンまで全ての歌はそうなのかもと思えた。

    • 社交家たぬき黄色い星
    • 2021年 3月 13日

    上手い!分かりやすい❗よかったです

    • tochi 2
    • 2021年 3月 13日

    旧劇のアスカは、他人からの承認には充足しており(義両親とかからは愛されていた)、母からの愛に欠乏していたという印象を持ちます。
    新劇のアスカは式波シリーズということで、母性ではなく誰かから認めてもらう、愛してもらえることを求めたんでしょうか。

    • スライム
    • 2021年 3月 13日

    特撮作品からの卒業ではないな。夏にシンウルトラマンが公開されますし。TV版でもシンジレイと付けていたのはゲンドウですよ!

    • はるさと
    • 2021年 3月 13日

    ほんと、いい作品だった。感動しかない

    • たつ
    • 2021年 3月 13日

    ゴルゴダとかにに関してはウルトラマンAの13.14話のオマージュかと思われます
    ゴルゴダ星四人のウルトラマンの貼り付けなどなど

    • Shuri Minakami
    • 2021年 3月 13日

    いおまーさんのコメントを踏まえてふと思ったことがあるのですが…
    人間の心の成長はそれこそ大人と子供の繰り返しのようなところがあると思うんですね。
    個人的な意見なのですが、人生って

    *子供ゆえの強さを全てと感じる10代前半
    *子供であることの無力さを知ってしまう10代後半
    *大人になれたことで本当の強さを手に入れた気持ちになれる20代前半
    *大人の世界の不条理を知って絶望していく20代後半
    *それらを全て経験して酸いも甘いも噛み分けた気持ちを持ちがちな30代前半
    *今まで経験してなかったことが一気に畳み掛けてくる(かもしれない)30代後半

    ↑これらを経て、人間は所謂「不惑」に突入していくんだなと言うふうに最近考えておりましたところ、シンエヴァからのいおまーさんのコメントにたどり着き、1人でなんとなく納得していた次第です。

    エヴァもそんな感じの繰り返し方を経て、人間で言うところの「不惑」にたどり着いたところで終わったんだなと感じました。

    • いおまー
    • 2021年 3月 13日

    エヴァTVシリーズを14歳(エヴァパイロットと同年齢)で観ていたとして、昨年公開予定だったということを加味すると、当時の少年少女は39歳もしくは今年公開で40歳ということになります。『論語』の中で40歳というのは「不惑」とされており、「不惑」には「迷わず自分の道を進む(進めるようになった)」という意味があるそうです(=成長・自立)。つまりこの25もしくは26年かけての終劇さえも庵野監督の意図だったのではと思ってしまいます。

    • けけけ
    • 2021年 3月 13日

    素晴らしい考察とまとめ方です☺️

    • ken T
    • 2021年 3月 13日

    苗字が変わった理由ってなんですか?

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