韓国映画考察

【動画】韓国映画『パーフェクト・ドライバー』ハリウッド顔負けアクションシーンのメイキング映像【2023年1月20日公開】


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『パラサイト 半地下の家族』のパク・ソダム主演作 『パーフェクト・ドライバー/成功確率100%の女』が1月20日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほかにて全国公開。

 “ワケあり”荷物を届ける特殊配送会社「特送(とくそう)」。天才的なドライビング・テクニックを持つウナ(パク・ソダム)がある日引き受けた依頼。それは海外ヘの逃亡を図る賭博ブローカーと、その息子ソウォンを港まで運ぶこと。しかし、思わぬアクシデントにより依頼人不在のまま、ソウォンと300億ウォンが入った貸金庫の鍵を抱えて追われる羽目に。貸金庫の鍵を狙う悪徳警官、冷酷非情な殺し屋、さらには「脱北」の過去を持つウナを秘密裏に調査する国家情報院までをも巻き込んだ、命がけのカーチェイスが始まる──。

 本作のみどころであるさまざまなアクションシーンの貴重なメイキング映像がついに解禁となった。

 メイキング映像の冒頭は、立体駐車場でのカーチェイスシーン。ずぶ濡れのウナ(パク・ソダム)が敵の目をくらますために自らの上着を燃やし、駐車場のスプリンクラーを作動させ、少年・ソウォン(チョン・ヒョンジュン)を守るために奮闘する緊迫の場面だ。

ずぶ濡れで全力疾走したり、階段を飛び降りるワイヤーアクションなど、駐車場を縦横無尽に駆け巡る!

 また、血まみれになりながらもウナが女一人で男たちと素手で戦うシーンではスタントなしの見事なアクションを繰り広げている。

 ウナを演じたパク・ソダムは撮影に入る前に、アクションについてスタントチームと何度も話し合いを行った。とくに、カーチェイスシーンについては、ドリフトをしながらハンドルを思いっきり回したり、視線の配り方などのテクニックを振り付けチームに教わり撮影に臨んだ。

 また、パク・ソダムは監督について、「パク・デミン監督とはさまざまな意見を交わしました。監督は制作期間を通していつも心を開いて私の意見に耳を傾けてくれました。そのことにとても感謝しています」と振り返っている。本メイキング映像の中でも監督と話し合う様子が映し出されている。

監督・脚本:パク・デミン 
出演:パク・ソダム、ソン・セビョク、キム・ウィソン、チョン・ヒョンジュン、
ヨン・ウジン、ヨム・ヘラン、ハン・ヒョンミン
2022年/韓国/109 分 /カラー/シネスコ/5.1ch/映倫区分:G/原題:特送[특송]/英題:Special Delivery
提供:カルチュア・エンタテインメント、テレビ東京
配給:カルチュア・パブリッシャーズ  宣伝:ビターズ・エンド
(C) 2022 NEXT ENTERTAINMENT WORLD & M PICTURES. All Rights Reserved.

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