韓国映画考察

【動画】《映画化した事件》時効から13年後の真実【華城連続●人事件】

この動画は1986年から1991年にかけて、韓国の華城で起きた【華城連続●人事件】について解説しています。
10人の女性たちが乱暴された後に命を奪われた事件で、映画化されたことでも話題になりました。
時効成立となりましたが、時効から13年後に犯人が特定された事件です。
音声:VOICEVOX:青山龍星
#事件 #実話 #時効 #未解決事件 #事件考察 #事件真相 #事件解説 #凶悪事件 #韓国 #韓国映画 #ポンジュノ #ソンガンホ

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コメント

    • @mousippai
    • 2023年 12月 26日

    2019年9月19日、警察は事件の犯人を特定したと発表。最新技術のDNA鑑定により、現場で採取されたDNAと刑務所に服役中の男のDNAが一致したことによる特定だった。
    男は自宅に遊びに来た妻の妹を乱暴した後に命を奪った罪で刑務所に入っていた。
    時効成立後なので、10人の被害者に関する事件では、罪に問われることはなかった。

    この事件がモデルになった映画はポン・ジュノ監督の『殺人の追憶』。
    ソン・ガンホ、キム・サンギョンが出演している。
    目撃情報の「どこにでもいそうな普通の顔だった」というセリフが最後に鳥肌を立たせてくれる映画。

    • @user-zm3mj1gm5o
    • 2023年 12月 26日

    こんな話を聞くと科学の発展はありがたいな。

    • @kazuironomajo
    • 2023年 12月 26日

    こういうのって大抵、犯罪者のDNAをすぐ調べるけどなんで10年以上進展が滞ったんやろ?

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