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永遠さんが以前のシン・ゴジラのレビューで観終わった後ベンチで一時間程放心状態になったと仰っていたのを記憶していますが、俺も今回のシン・エヴァで同じ様に観終わった後は同じ様に放心状態になってましたww でも滅茶苦茶素晴らしかったのは間違いないです。
マリは元々「エヴァ」を意図的に破壊する為に投入されたキャラらしいので、その役割を果たせ切った感じはありましたね。いわゆる他人の象徴ですね。呪縛から解放されるには他人の手を取るしかない。庵野秀明、只者じゃありゃせんでしたな。
闇鍵さんたちとの考察また聞きたいです😢
あの様々な視点からの考察が本当に恋しいです。
永遠の15歳さんこれからも応援してます!
反対のホームは新たなシンジを待っているという解釈は痺れました!
美しい。
マリは奥様の安野モヨコさんという話ですよね。
こんな終わらせ方が出来たサーガは見た事がないですよね。四半世紀、人の心に何かを感じさせる棘を刺す。作家の中の作家ですよねー。
終わり方、アスカのこと、凄く良いけど寂しい、切ない、複雑というのよくわかります。
観終わった後、現実にもどってくるのにしばらく時間がかかってしまいました。
三月の卒業シーズンに公開というのは、結果としてとても良かったと思います。
1995年よりずっと見ていた僕からすると、あぁ・・・ほんとに終わっちゃったんだなと
映画館をでたあとしばらくボーッと歩いてしまった。
エヴァの映画の内容よりもエヴァと歩いた25年が走馬灯のように駆け巡り、涙が出そうになりました。
ありがとうエヴァンゲリオン
永遠さん、大丈夫ですよ。
あのアスカは式波です。
まだ惣流がいますよ😁
ケンスケだけがアスカの中身を見てくれたわだろうな。