「日本映画ネタバレ」の人気記事ランキング
⚫︎公式サイト
https://happinet-phantom.com/a24/civilwar/
⚫︎ジャーナリズムへの攻撃
https://amview.japan.usembassy.gov/threatening-journalists-threatens-your-rights-j/
https://www.nhk.or.jp/bunken/research/focus/f20220601_5.html
⚫︎SNS攻撃
https://www.glocom.ac.jp/wp-content/uploads/2023/05/2022IN_report_journalist_digest.pdf
https://www.asahi.com/articles/ASS6F1VYXS6FUPQJ004M.html
⚫︎インタビュー
https://www.bfi.org.uk/interviews/kirsten-dunst-alex-garland-civil-war
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@tutti_eiga
ジェシーが最悪だったわ
お前の射線管理でリーが死んだのに何してんだってなった。
「シビルウォー」ネット上で、リアルな残酷戦闘場面が簡単に見れる時代なのでどんな場面もそれほどショックを受けなかった。トランプが不正選挙で負けてたら内戦があると思っていた。ラストが陳腐。脱出経路あるはず!
実在のジャーナリストの紹介などもあり想像以上に深い内容の素晴らしい解説でした。
カリフォルニアとテキサスが別陣営だと対立煽りっぽくなって映画として実際きつそうだな
本来ならそっちで殺し合いでもするのではないかというCAとTXが手を結んだなんて設定が面白かった。
最初聞いた時、なんじゃそりゃと思ったものの、映画を観ていて主題はそこじゃないことがすぐわかったので、あまり気にならなくなりました。
(それが狙い?)
冷徹に戦場のあれこれを撮影してきたリーが師匠であるサミーの死に顔を撮った写真を消去した時、人としての感情が戦場カメラマンとしての彼女よりも優ったんだなと思い、ジ~ンと来ましたよ。対照的にどんどんとのめり込んでいくジェシーを見ていて、若い頃、徐々に報道カメラマンとして成長してきたリーもこんな感じだったのかなと想像してみたりもしました。うちの方の映画館ではもう上映が終わってしまいましたが、間に合って、そしてIMAXで観て良かったです。
バイデン支持してるような人と違ってトランプ支持してるような人たちは「信仰」に近いから話が通じない。
日本でも統一教会に踊らされてたようなネトウヨと呼ばれる人は大抵これ。 「安倍さんしかいない」「高市さんしかいない」
こういう人とは議論どころか話が成立しない。 そして彼らの主張はDSとか荒唐無稽な話を完全に信じ込んでいて共感すら出来ない。
彼らの優先順位は信仰>法になっていて本当に危険な存在と感じます。 どうしてこんな事になったか?
YouTubeはじめとしたSNSが原因でしょうね。 カルト宗教とSNSの相性が良すぎた。
どことなくはじめのウォーキング・デッド感
勢力図の地図わかりやすかったです🙇🏻
FBI解体の影響度は史実でのウォーターゲート事件を考慮すれば、即アウト案件に近い。
民主党が穏やかw いやいや この作品の大統領が 民主党の内面を表していると思うが…
クー・クラックス・クラン
個人的には服屋のシーンが心に残っています。
女性店員の内紛に関わらない方が安全でしょ(うろ覚え)というような言葉は今現在戦争による直接被害を受けていない私と同じ生き方ではないのかと感じました。
そしてジェシーがドレスを試着して写真を撮られるシーンが、彼女が蓋をしていた日常の平和を思い出してしまうきっかけになったような場面だなと印象に残っています。
メモ:1:27 ワシントンDCは東部にある特別区で、ワシントン州は西部にある州です。
女の子ヤバくて結構胸糞映画
戦争が起きた背景はツッチさんの解説で何となくわかりましたが、最後に大統領をかばおうとした報道官や大統領ま殺す必要ありますかね、戦争犯罪もいいとこだ、証拠を撮ったPressも始末して口封じしなくていいのか(皮肉です)。大統領の最後の言葉も釈然としません。何かしらの信念があるからSPの人たちも体を張って守ろうとしたんだろうし、そのほうがもっと恐ろしいエンディングになったのでは。
先週見に行きました
共和党は右翼ではないで伝統を大切にするという保守です 民主党は左翼だしジャーナリズムは左翼側やろが もっと基礎知識学べよ
赤メガネの彼らは、米中央部の僻地などにいてホワイトトラッシュなどと蔑視され、見捨てられている(それでいて兵士としても消耗品扱いされる)米国貧困層だと思われます。
国や世の中を恨むルサンチマンの化身であり、日頃の報復として、自分たちのような土着の貧困白人以外の人種を思う存分殺しているのでしょう。
空気感がめちゃくちゃ内戦してていいんですよね…日常と戦争が混合してる感じ…あと死のハイウェイのようなシーンを見た時は怖かった…
今日見てきました!
•ジェシーがいなければサミーもリーも死ななかったのでは? 私があの時に調子乗ってなければ、、みたいな反省もないのが気になる
• IMAXで見たら鼓膜破れそう
•私が死んだ時に写真を撮る?って聞かれてどう思う?って聞いてたけどこれは伏線で実際は逆になったのが印象深い
赤グラさんは要は「お前どこ中?」って聞いてくる無秩序な場所のヤンキーみたいな存在?
映画観て来ました。この解説動画を観た上でもう一度観ると、より深く作品について考えられそうな気がします。ありがとうございます。
トランプがブラックデビルにか
日本は中国に攻め込まれたら、こうなるのかなと思いました。見ててかなりきつかったです。
キルステンダンスト、かっこよかったなあ
この映画批判してる人は政治問題映画だと思って見てそう
この映画はフォールガイみたいにあくまで戦場カメラマンの話であって舞台は正直どこでも良い
かつてのあの美しかったサンフランシスコが今や最悪の都市のひとつで、ロサンゼルスももう時間の問題だし企業も南へ逃げ出してる。
テキサスは国境問題で州兵と連邦軍が対立する事態を引き起こした。
この状況で市民が立ち上がったら、そりゃあ両州組むよね。それに他州は南寄りの静観をするだろうし。何を問題にしているかがとても分かりやすい映画だった。
政治的な思想とかそういう話なのかと思ったら、全然そんなことなくて驚いたのが第一印象だった。
見せ方としては緩急がものすごいし、A24らしい人間の怖さや気持ち悪さみたいなのが感じられてとても満足した。
特に色グラサン男が出てくるシーンは本当に最悪で最高だった。
喋りの語尾が強すぎて、凄く耳障りてました。内容はいいので残念。
いつもお世話になります!
ツッチさん、いつもわかりやすい解説ありがとうございます。映画が2倍、3倍楽しめます。
WFなる西側陣営は有色人種が集まり、政府軍は白人ばかり。突撃しているのに全く被害の出ないランボー状態の西側陣営。捕虜も取らなきゃ要人も保護しない軍隊ってなんなん?無抵抗の非戦闘員も容赦なく攻撃するんだけど、君らテロリストかなんかなの?
戦場描写は素晴らしかったけど戦争映画としては設定がメチャクチャでポカーンとしました。大統領も早く逃げろよ。
香港人ジャーナリストの車と合流し、運転しながらメンバーが車を行き来してた部分が、流石にご都合主義的だと思った。
次のシーンでジェシー達だけを人質にしたかったのだろうけど。
軍人はワシントン側の人間が嫌いらしい駒のように使扱うから
偏向報道を繰り返して世の中を扇動して分断を煽ってきたマスコミを英雄的に描く映画はどうかと。
ジェシーにとにかく腹たった、、
指示は一回で聞けや
戦争ゲーがやりたくなった映画ベスト1
FBI は、司法省の下にある。普通、日本語では司法庁とは言わない。司法省と訳されている。また、司法省は行政組織の一つだ。長官は大統領の指揮下にある。司法、行政、立法の三権分立で言えば、行政に属しており、司法には属していない。名前が、司法省なので紛らわしいが、日本で言うと法務省にあたる。法務省は勿論、内閣に属している。最高裁判所の下にはない。三権分立の司法とは、簡単に言うと裁判所のことだ。これはアメリカも同じ。
ゾンビが出ないデッドライジングだと思って楽しく見ていたサイコパスです。
彼女と一緒に見るのは絶対にお勧めしません
いい解説動画でした。
あえて補足させて頂きますと、あの映画の大統領はとんでもで、アメリカ市民を空爆したのが分裂の原因だと思います(劇中サミー達が大統領にどんなインタビューしようか話し合った時にでていた)。
私はミリオタなので爆撃の凄惨さを知っています。それは映画ではとても表現出来ないひどい物です。
湾岸戦争でクウェートから撤退中のイラク軍に対してFAE(燃料気化爆弾)を投下。貧弱の核兵器と言われた兵器はものすごい高温の熱と炎でイラク兵の頭上にバラマキ、数百名を一瞬で焼き殺した。それと同じ物をアメリカ市民の、女や子供の上に投下したら各州の指導者はどう判断するでしょうか?。流石にテキサスとカルフォルニアも手を組むのではないでしょうか?。
アレックス・ガーランドはそういった我々の固定概念が危険ではないかと問いかけているのではないでしょうか(ちなみに州知事は強い権限があり、州兵も指揮下に置くことが出来ます。カルフォルニアとテキサスには強力な空軍、陸軍、海兵隊部隊が駐屯しており大統領の手元の兵力がどれほどあっても厳しいでしょう)。
何も前情報入れずに観に行ったら、いきなり初代スパイダーマンのMJがすごい綺麗なオバさんになって出てきて勝手にエモくなりました😂
それにジャーナリストに焦点を当てた映画はあんまり見ることないので、今のアメリカで内戦が起きたら?という社会風刺的な側面とジャーナリズムと2つの側面で楽しめました!
監督のインタビューとか少し見たら、分断されたらこうなるんだよいいの?って問いかける内容だったみたいですね
映画単体で見ると、正直ただひたすら「内戦起きました、各地でドンパチ殺し合いやってます」ってだけの映画なんですが、
見終わった後に考えさせられる内容でした
ホラー映画ってわけじゃないのですがとにかく音が怖いですね
出てくる人たちがみんな狂ってるからかな?
そんな奴らにカメラだけで向かっていくんだからキツいわ・・と思いました
https://youtu.be/5vBW0g87-r0?si=GW9yKh3HscxjAlUp
アメリカの憲法に「悪い政府が出来たら、民兵がこれを倒しなさい、そのために国民は銃を持つ権利があります」みたいな事が書かれているそうですね。
これが、西部同盟の持つ大義名分ですね。
一方大統領の方は、憲法違反の「3期目」に入っている。
それゆえ、多くの憲法を尊重するアメリカ人にとっては、西部同盟の方が「正しい」軍になるのでしょう。
映画の内容的には、どっちの軍だろうが、勢いと流れで、良い人も悪い人も兵士も非戦闘員も、バシバシ命を奪い、奪われて行きますけどね。
「それが戦争と言うもの」なのでしょう。
観に行ってきましたが…。前半ちょっと油断して数分?意識なかったのですが赤いサングラス男のシーンはしっかり見れたので満足です。
今回はいろいろ解説間違ってるね。
あらすじはいいんだよ。時間のムダ。もう切るわ。
昨日観てきました。臨場感が半端ないです。一緒に同行してる感覚が凄かったですね。戦場のあの緊張感が毎日ウクライナとロシアで行われていると思うと、色々考えさせられます。
分かりやすかったです。ジャーナリズムは自ら信用を落としていったところもあるよな、とも思いましたし、監督はトランプ嫌いなんだな。と感じました。がそれは瑣末なことで面白かった事には違いはありません。解説頂いたのでそれを頭に入れた上でもう一度見に行こうかと思います。
この映画の解説動画たくさん見ましたが、ツッチさんの解説が最も素晴らしかったです。
他は「カリフォルニアとテキサスが、、、」とか「火薬マシマシしてて音の臨場感が、、、」とか「ある意味ホラー映画です」とか、
ぜんぜん重要じゃないどーでもいい話ばっかりで、
メリーコルビンやハゲワシと少女に触れてるのはツッチさんだけだと思います。
映画と同じくらい見ごたえありました!感謝
この映画はほんとにスリリングでした!ちなみに、日本の警察は形式的には分権型ですよ。都道府県ごとに公安委員会が置かれています(都道府県警にいても警視正以上は国家公務員だし、実質的には警察庁主導だけど)。FBIは法執行機関ではあるけど、行政部門に属する機関です。三権分立の「司法」は裁判所のことなんで、説明が間違ってます。(下記で訂正されている方もいますが)ワシントンD.Cはワシントン州の中にはないし。この動画は間違いが多い印象です。
政治の教養がない奴が統治機構を語るな
ワシントン州とワシントンD.C.の区別すらできない🐎🦌