日本映画ネタバレ

【動画】邦画ネタバレ駄話「ベイビーわるきゅーれ2ベイビー」・うーん…でした

あらすじ
殺し屋女子2人組の活躍を描いた、阪元裕吾監督の青春アクションエンタテインメント「ベイビーわるきゅーれ」の第2弾。

組織からの依頼で殺しを請け負っている、ちさととまひるの2人は、ジムの会費、保険のプラン変更など、日々のお金に頭を悩ませ、いつものように途方に暮れていた。一方、殺し屋協会アルバイトの兄・ゆうりと弟・まことの兄弟もまた、お金の悩みを抱えていた。上からの指令ミスでバイト代はもらえず、正社員ではないため働いても満足した生活ができない。そんな現実を前に、お金が欲しい兄弟は、「ちさととまひろのポストを奪えば正規のクルーに昇格できる」という噂を聞きつけ、ちさととまひろの前にたちはだかる。

普段はエステティシャンやってます
映画批評や考察はしてません。無駄話してます。
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コメント

    • @bcd798
    • 2024年 5月 14日

    レビューありがとうございます。
    エステちゃんのフェミ臭嫌悪トーク、面白いから好きw
    ハーレクイン評のときも、「メッセージ、メッセージ、メッセージ」というテロップに笑いましたw
    ま、フェミ臭強めの映画ばかり選んで出演したせいで、ハリウッドの権力持ってる白人のジジイ達に嫌われてアカデミー賞をもらえないマーゴット・ロビーの生き様は嫌いじゃないですけどねw

    あ、それからDVTって、映画ファンにとっていがいと大きなニュースなので調べてみるといいですよ?映画界にとってネトフリ以来の黒船来襲になるかも。
    簡単に言うと映画配信権売買にブロックチェーン技術を導入して、配信権を一般人に小売するという話なんですけど。
    ブロックチェーンというすごい技術は安全なデジタル取引を可能にするので、電子マネーや仮想通貨やデジタルアートに導入されてます。中田敦彦さんのブロックチェーンの動画がわかりやすいのでおすすめです。
    デジタルコンテンツの所有権と販売数がしっかりと保護されるので、資産価値が担保されるんです。
    数ドルで販売したデジタルアートが数百万ドルに高騰したりします、ビットコインコインも当初から20000倍に高騰しましたよね。
    ブロックチェーンにより販売数が限定されて不正コピーが出来ないので資産価値が生まれるんです。

    そして!この技術が映画配信権に応用されたのがDTVです。
    例えばまだ無名の上田慎一郎監督が「カメラを止めるな」の配信権を100人に10000円で販売したとします。これで「カメラを止めるな」の配信権を持ってるのは世界に100人しかいないということが確定します。
    映画の評価が高まれば配信権の価値が高騰します、夢があります。
    私達一般の映画ファンがプチネトフリになって大儲けできる可能性があるんですよ。

    これはすごい革命ですよ、私達は映画を観てお金が減るだけだったのに、映画の権利を買ってお金が儲かる時代になるかもなんです。

    とにかくブロックチェーンはすごい技術ですよ。

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