日本映画考察

【動画】【解説レビュー】映画『マッドマックスフュリオサ』絶賛!FR超えてねえかコレ|アニャテイラージョイ×クリスヘムズワース×ジョージミラー【ネタバレ考察】

●酷評編
【解説レビュー】映画『マッドマックスフュリオサ』酷評-圧倒的コレジャナイ感の正体|アニャテイラージョイ×クリスヘムズワース×ジョージミラー【ネタバレ考察

●絶賛編
【解説レビュー】映画『マッドマックスフュリオサ』絶賛!FR超えてねえかコレ|アニャテイラージョイ×クリスヘムズワース×ジョージミラー【ネタバレ考察】

____________________

マッドマックス:フュリオサ
Furiosa: A Mad Max Saga
監督 ジョージ・ミラー
脚本 ジョージ・ミラー
ニコ・ラサウリス(英語版)

製作 ジョージ・ミラー
ダグ・ミッチェル

出演者
アニャ・テイラー=ジョイ
クリス・ヘムズワース

音楽 ジャンキーXL[1]
撮影 サイモン・ダガン
編集 マーガレット・シクセル
製作会社 ヴィレッジ・ロードショー・ピクチャーズ
配給 アメリカ合衆国/日本 ワーナー・ブラザース

公開
オーストラリア 2024年5月23日
アメリカ合衆国 2024年5月24日[2][3]
日本 2024年5月31日[4]

上映時間 148分

製作国
オーストラリア
アメリカ合衆国

言語 英語
製作費 アメリカ合衆国 $168,000,000[5]
前作 マッドマックス 怒りのデス・ロード

『マッドマックス:フュリオサ』(原題:Furiosa: A Mad Max Saga)は、2024年のオーストラリアのアクション映画。

映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』に登場したシタデルの大隊長の女戦士フュリオサの若き日を描くスピンオフ映画。『マッドマックス』シリーズと同じジョージ・ミラー監督、アニャ・テイラー=ジョイが若き日のフュリオサを演じる[3][6]。

#怒りのデスロード
#マッドマックスフュリオサ
#フュリオサ
_______________________________________
_______________________________________
★チャンネル内の人気動画★
ま、まさかあのシーンにこんな意味が・・!?

『花束みたいな恋をした』解説レビュー
2人の泣いてる理由が違う

『パラサイト半地下の家族』解説レビュー
格差批判の映画ではない

『天気の子』解説レビュー
須賀はなぜ窓を開けたのか?

______________________________________________________
【驚愕衝撃】
マニアックどんでん返し映画ランキング!
ネタバレ無し【おすすめ映画】

_______________________________________
BGMは
「騒音のない世界」を使用
https://noiselessworld.net/

_______________________________________

関連記事

  1. 日本映画考察

    【動画】みんなのトラウマお母さん。恐怖のドツボ「コララインとボタンの魔女」【映画紹介】

    好きなものを好きに語る雑談。映画紹介レビュー感想コント。警告後ネタ…

  2. 日本映画考察

    【動画】ONE PIECE FILM REDの最重要キャラ”ウタ”の伏線&#…

    劇場版ONE PIECE FILM REDで明かされる、シャンクス…

  3. 日本映画考察

    【動画】【最期】バナージの知られざる最期【ガンダム考察】

    今回はついて語り合う視聴者たちの反応集をまとめました。ぜひ皆さん…

  4. 日本映画考察

    【動画】原発について知ろう!映画『日本と原発 4年後』予告編

    原子力発電の否定派と推進派の双方に取材し、その仕組みや歴史、福島第…

  5. 日本映画考察

    【動画】ワンピース遂に今年で完結#onepiece #ワンピース最新話 #ワンピース #考察

    ◆引用した作品【ワンピース】(C)尾田 栄一郎/集英社・東映アニ…

コメント

    • @back_future.prospects_spe.d
    • 2024年 6月 04日

    前日譚として最高でした! メチャ面白かったです(^^♪

    • @user-kr3du9ut8m
    • 2024年 6月 04日

    そもそも『怒りのデスロード』でフュリオサってイモータン・ジョーにそこまでこだわってましたっけ?
    『怒りのデスロード』のフュリオサは故郷を目指すのがモチベーションで、イモータン・ジョーに怒ってはいても殺すほどではなく、脱出優先。砦はそのままであってもしかたないという個人ができる反抗の範囲に収まっていた。
    ただ旅の途中で花嫁を殺されたことや世界への鬱積で怒りが盛り上がる。(前作だけだと説明ないので、昔色々あったんだろうなぁという感じを抱いたが)
    今作で、悪政者の個をないがしろにすることへの怒りだったことが明白になる。(あんたは私が使えるから警護隊長にしたけど、そもそも私という個とあなたの行動を覚えてる?となった)
    フュリオサは故郷の有り様を見て、自分が権力者になる覚悟をする。(ヴァヴァリーニ、ディメンタス、イモータン・ジョーという3人の治世を見てきたという過去が影響もする)
    だからこそ、ジョージ・ミラーは構想として、権力者となったフュリオサが権力の罠に落ちるかどうかを描きたいと言ったのではないかと。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

  1. 海外映画考察

    【動画】海外の反応 衝撃!!日本の「旭日旗」の本当の意味とは…!?海上自衛隊が今…
  2. 韓国映画ネタバレ

    【動画】【韓国ドラマ無料 全話】『ビッグマウス』無名の弁護士から、ただ「ビッグマ…
  3. 韓国映画考察

    【動画】【ザ・コール】過去が殺しにやってくる!【至極個人的なレビュー/#137】…
  4. 海外映画考察

    【動画】【チ。 ―地球の運動について―】第1話・第2話の感想・名言が深すぎる解説…
  5. 日本映画考察

    【動画】【ソー】~ソー/ラブ&サンダー第1弾予告編徹底感想~激アツすぎ…
PAGE TOP